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取締役挨拶(片岡航也)



有限会社ビュージック公式HPをご覧頂き、誠にありがとうございます。

取締役の片岡航也でございます。



7年前、片岡慎介が生みだした月のテンポCDと出会い、月のテンポを生き始めて人生が一変した私。その月のテンポを生きようと想ったキッカケは、片岡慎介の講演でした。



片岡慎介は、講演で最後にこのように言ったのです。



「私たちは目的を持って、この世に誕生しました。その目的を果たし切れずに人生を終えてしまうのは、幸せなことでしょうか?本来の自分を存分に発揮し、輝きながら生きる目的を果たしていくことが、私たちにとっての真の幸せだと思うのです。その目的を見つけ、果たしていくためには、真実の自分に戻ることが大事。そのためには『月のテンポ(絶対テンポ)116』が必要です。」



キラキラした笑顔、そして、確信に満ち溢れた瞳の片岡慎介のこの言葉で、私は月のテンポを生きてみようと決意しました。



その講演の1カ月半後に片岡慎介は他界しました。



それから私は月のテンポを生き続け数多くの不思議な体験をさせていただきました。そして、導かれるように「片岡家」に養子として入りました。



人は誰でも使命を持ち、お役目を生きるようになっています。



そのことを想いだし、イキイキと生きて行くために月のテンポはとても大切なものであると確信しています。



どうぞ、ゆっくりとHPをお楽しみいただければ幸いです。また、全国各地でお話しをさせていただいていますので、貴方様とお会いできることを心より楽しみにしております。



ありがとうございます。

≪片岡航也プロフィール≫


1978年7月22日生れ。一児の父。

東京モード学園スタイリスト学科を卒業後、パーソナルスタイリストとなりカウンセリング業務の好評を得る。カウンセリング業務を続ける中、人の内面に全ての答えがあることを知り、目に見えない本質の世界に没頭。

その後、舩井幸雄グループに入社し、経営コンサルティング、ブランディング、イベント企画、プロデュースなどを学ぶ。

現在、有限会社ビュージック取締役。

また、人の意識の向上に貢献するということを目的とし、お月さまのメッセージを伝える講演活動、セミナー運営、言葉の元になる光十波(コトハ)を読み解き、50音からでているエネルギーの形態と言葉の本来持つ意味をお調べし、お名前から魂の役割(使命)を読み解き「書」にしたためる「縁筆家(えんぴつか)」の活動をしている。


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